ファクトタム2022SSを見た感想

www.wwdjapan.com これを見た。

やっぱりなんだかんだモノトーンは定番として、
これからもオフホワイト、ベージュ、茶色みたいな、
ちょっと枯れた様な色が流行りそうだと感じた。
くすんだ柄物もあり、リラックス感があるものが多い。

某感染症の状況が改善すれば、雰囲気は一変するのだろうか。
例えば最近原色が押し出されているが、
そっちに振り切るとか。

React.jsでなんちゃってtodoアプリを作りました

URL

アプリケーション: https://juns-app.tk
Githubリポジトリ: https://github.com/jun0222/my-react-todo

使用技術など

React.js/Netlify/freenom

制作日数

  • 10日

機能

  • todo追加機能(期限入力にはdatepicker使用)
  • todo編集機能
  • todo削除機能
  • todoソート機能
  • todoフィルター機能

    今後改善したい点

  • CSSを.cssファイル管理にしているので、CSSinJSやMaterialize CSS、TailwindCSS、Bulmaなどを使いたい
  • todoがDBに登録されないので、FirebaseやAWS AmplifyでDBにデータを登録したい
  • todoへコメントをつける機能を作成中なので、完成させたい
  • UIを改善したい
  • 定数名など実態に則していないものを修正したい
  • フィルター中にtodoのステータスを変更すると、変更後該当しないステータスのフィルターをかけていても画面にtodoが表示されたままなので改善したい
  • タスク追加後、フィルター、ソートが解除されるので改善したい
  • レスポンシブ対応
  • リファクタリング

参考サイト

https://qiita.com/sikkim/items/622a681355df1e381e1e https://qiita.com/hisashi_matsui/items/1f4733aa7a8e410e0e38

作業ミス防止チェックリスト2

チェックリスト(全8項目)

ワーキングメモリーの節約をできているか?(タブを整理するなど)
システマチックにチェックor入力できているか?(コピペやページ検索などを活用)
事前準備できているか?(git pullして最新の状態にしてから変更しているか?、取れるならバックアップを取っているか?)
実行前の状態を確認してから、変更を実行する
1人で少しでも不安なら人にチェックしてもらう。件場で他の人が上にどのくらい確認してもらっているか?に合わせる。一人でやるならその作業が正しい理由を2通りは言えるか?
手順書のみを根拠にしない。既に上手くいっている物や、一般的な手順と照らし合わせる
これからやる作業の具体的なチェックリストを作る(複数ファイルへの作業ならファイル名も全部書き出す、注意点があればそれも書き出す)
チェックリストを最後に確認して全てOKか?小さな違和感がないか?あれば書き出す
apple to appleで作業できているか?(主キーが大きい = 新しいなどと雑に考えていないか?)
先のことを考える。相手(イマジナリー上司や利用者)の立場になって見てみる

psコマンド

内容

プロセスを確認するコマンド

オプション

-ax

全てのプロセスを表示する

-axu

-ax + CPUやメモリ使用率を併せて表示する

パイプとの組み合わせ

$ ps -axu | grep httpd

のようにgrepと組み合わせる事で、特定機能のプロセスだけ表示できる。

lsofコマンド

内容

どのポート番号で、どのプログラムが待ち受けているか?確認するコマンド

オプション

-i

ネットワークソケットファイルを表示

-n

名前解決せず、IPアドレスを表示する

-P

ポート番号をサービス名に変換しない

参考

atmarkit.itmedia.co.jp

リージョンとアベイラビリティゾーン

両者の違い

リージョン

 データセンタがある大きな地域を一纏めにしたもの。

具体例(AWS)

  • アジアパシフィック (東京)
  • 米国東部 (バージニア北部) etc...

アベイラビリティゾーン

 リージョン内に複数ある、大体データセンタ単位の纏り。
リージョンによって選べるアベイラビリティゾーンが決まっている。

具体例(AWS)

  • ap-northeast-1(東京リージョンで選べる)
  • us-east-1(米国東部リージョンで選べる) etc...

存在理由

 そもそも、サーバーが1ヶ所にしかないと、そのサーバーに問題が生じると、サービス供給を停止せざるを得ない。

 リージョンが分かれていることで、一つのリージョンが災害などで使えなくなっても、他のリージョンは影響なく使える。

 アベイラビリティゾーンを複数利用してサーバー構築しておくと、一つのアベイラビリティゾーンが利用不可となった場合も、サービスを継続運用することができる。

実際にサーバー構築する場合

 リージョンを選択⇨アベイラビリティゾーンを選択。
 距離が近いリージョンの方が応答速度が速いため、日本でサービスを公開する場合、東京リージョンが選ばれることが多い。